受け身の風俗嬢を焦らしまくる

受け身の風俗嬢を焦らしまくる

投稿日:2015年8月11日 カテゴリ:風俗体験談を読んで元気ハツラツ!

会話もそこそこに切り上げ、お風呂へ向かいます。今日は時間も短いので長く会話を楽しんでいる場合ではないんです。風俗嬢が洋服を脱ぐと、ボヨーンとでっかいオッパイが出てきました。けして垂れているわけではないのですが、サイズがデカイので乳輪も大きめです。小粒な乳輪が好みの私にとっては少し残念です。それからウエスト部分に少し脂肪がついていますね。お肉をつまむと「若い時はこんな脂肪なかったんだけどね」なんて言っていました。ただ、程よく脂肪がついているほうが女性らしくて好きです。シャワーは軽く済ませて、足早にベッドへ行きます。どうやら完全受け身らしいので、私が責めることにしました。まずはディープキスでムードを作り乳首舐めに移行します。舐めていて思ったのですが、やはり乳輪がデカイです。ちょっとグロテスクでしたね。そして、太もも周辺を舐めながらクリを焦らします。あまりにも焦らすので、風俗嬢から早く舐めてと言われてしまいました。「はい、舐めます」と素直に従う訳ありません。太ももからふくらはぎ、足まで舐めてやっとクリです。最初は、ハアハアと小声だったんですがクリを舐めた途端、かなり激しく喘いでいました。